国内初有機青パパイヤ栽培に成功!沖縄パパイヤ酵素パウダー

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【 独自の加工技術 】


沖縄有機ファームでは、自社農場で生産した「有機農産物」
    自社加工場で加工し、製品作りをしています。

 【主な加工品目】
◎「青パパイヤ」 
パウダーの加工        
◎「日常茶」
クミスクチン、グァバ、接骨草、レモングラス、桑、の茶葉乾燥加工
◎「季節野菜」
ゴーヤ、紅芋、人参、大根、長命草、百薬草、島ニガ菜、モロヘイヤ、ウコン、アロエベラ、ショウガなどのパウダー加工
◎「有用オスモチン含有植物」
青ミニトマト、青バナナ、ピーマン、甘とうがらし、島とうがらし、大豆、アセロラ、パッションフルーツなどのパウダー加工

(加工例として、青パパイヤの場合)
原料となる「青パパイヤ」は、朝一番に収穫し、もぎたて、新鮮農場内の自社加工場で、即、加工します。
「青パパイヤ」の果実に酵素が充満した時期に収穫します。 (フルーツとして食べる頃には、酵素はほとんどなくなっています。)
パパイヤ酵素が一番多く含まれている「表皮」とミネラルや微量要素たっぷりの「種」ごと加工します。
果実の洗浄と殺菌は、沖縄特有の「サンゴパウダー溶液」(PH、12.5以上)で行なっております。沖縄では、サンゴパウダーは黒糖を固めるために使われています。黒糖が健康食品として体に良いと云われるのは、サンゴのカルシウムやミネラルがプラスされるからです。サンゴパウダーは、まさしく「安全な殺菌剤」として大事な役割を果たしています。
加工工程では、安心・安全の「オゾン水」「オゾンエアー」で殺菌を行なっています。商品に残留したりするおそれのある塩素系の洗浄殺菌剤は使用していません。 空気中の酸素(O2) をオゾン(O3 ) に変え、殺菌終了とともに、オゾン(O3) は元の酸素(O2) に戻ります。環境に優しい最先端の安全殺菌技術を採用しています。
パパイヤ酵素は、通常の高温乾燥ではこわれてしまうため、独自の「低温乾燥」を行なっています。
当場の加工品のパッケージは、地球に優しい「詰替用エコパッケージ」です。到着後は、お手頃な「空きビン」等に詰め替えてご利用すると、便利かと思います。「詰替用エコパッケージ」は、送料も安くなるメリットもございますので、どうぞご理解をお願い申し上げます。